弓道

弓道練習動画増渕敦人弓倒し離れ入場

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弓道怪物になる可能性 射法八節動画基本
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自分は高校に入学すると同時に弓道に出会い、はじめました。

はじめる前と実際やってみたあとの印象はまったく違い

単純に的に当てる武道ということだけではない、

奥深い精神的な部分においても魅力を感じ

自分を磨いていきたいと思いました。

主将になり、自分の的中率が上がらない時期があったのですが

その時に解決のヒントを与えてくださったのが

増渕先生でした。

 

無駄のない的確な言葉と指導で、自分と向き合い越えていく

という形で教えていただき、結果として

数々の大会で好成績を残すことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

一番最初に話しておきますが、

先生の弓道の理論というのは

これが、絶対正しいというわけではありません。

 

絶対正しいというわけではない・・・

もうこうしなきゃいけないっていう、

そういうわけでもない。

っていうのは、先生は「弓道教本」のね、

基本的な射技を自分でも実行して、

で、高校生にも指導してます。

 

でもどこが違うかっていうと基本は同じなんだけれども

人それぞれ体格、違うね。

手の形も違うね。

だから、人それぞれ感じ方っていうのが

変わってくるんですよ。

 

感じ方っていうのが・・・

なので、自分は自分の感覚を言葉に表現して

それを伝えます。

だから、先生が話したことが

絶対だっていうことはありません。

 

弓道教本の3巻とか4巻を見たことないかな?

みんなは多分1巻しかおもにね・・・

見てないと思うんだけど、

あの3巻とか4巻まであります。

 

で、そういう3巻とか4巻を見てみると

あのいろんな範士の先生の射技についての

理論っていうのが載ってます。

 

でも書いてあることが微妙に違うんだね。

要するに感じ方が違うし、

その~ 弓道には正面打ち起こしと

大きく分けて、斜面打ち起こしの

2種類ありますけども、

その感覚というのは当然変わってくるものだからね。

 

なので、朝、挨拶したけれども

これは自分で出来そうだ、こうすれば当たりそうだ、

そういうところを見付けて欲しいんですよ。

自分の射技が、こう合致すればね、

自分と合致すれば、もうとんでもない

怪物選手が出来上がるんですよ。

 

 

ついこの間、東京で国体があったんですけども

遠的競技で自分は少年女子の監督をしたんですけども

優勝しました。

遠的なんですけどね。

近的も遠的も距離が近いっていうだけで

基本的な引き方っていうのは同じなんですよ。

 

ま、それでもう、みんな怪物ですよね。

怪物・・・

もう遠的は得点制になってるけども、あの~

3人で70点を出すっていうのは

結構すごいことなんです。

もう中心に集まってこないと

70点って出ないんだけど

もう一回戦、予選の2回目から優勝するまで

もうずっと70点代を出してきて

それで優勝したんですけどね。

そういう選手が出来上がります。

 

ですので是非、あの~メモを取りながらね、

聞いてほしいと思います。

 

 

 

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Q

弓倒しの注意点とポイント

 

弓倒しは、離れてもなお気を抜かず静かに弓を倒します。

弓の末弭を、執弓の姿勢の位置まで直線軌道になるようにします。

手首と肘はその軌道に連動します。

要は、執弓の姿勢に戻せばよいのです。

注意することは、両拳が執弓の姿勢の位置より

下がらないようにすることです。

顔を正面に戻すときは、

下を向かないように目線だけ4~5m先に落とします。

足を閉じるときは身体の中心に腰で引き寄せます。

 

 

離れで妻手が緩む

 

原因として考えられることは、

妻手の指先に力が入り握っている、

ひねりが足りない、

蝶の弦溝が深いため引っかかる、

弓手の押しがあまい、

会での伸び合い詰め合いができていない等です。

まずは、これらの事を確認してください。

妻手手首から肘までの前腕と上腕は引きますが

手首から指先は引っ張られるという感覚を目指してください。

 

弓手肩が抜ける

 

大三では弓手肘を内側にねじり込まないようにします。

逆に腕を返すような感覚の方が肩が開きます。

極端な言い方をしますと、

肘の内側を上に向けるような方向です。

あとは手首や拳に力が入り過ぎているとうまく肩が開きません。

手の内は、弓の圧力を受けるという程度の力です。

肩が抜けるかたといって肩を突き出さないようにしてください。

 

入場後前の人と足が合わない場合

 

無理に合わせようとしてバタバタしないようにしてください。

心気が乱れてしまい、その後の動作にも影響してしまいます。

自分の後ろの人も慌ててしまいます。

足があっていないと気が付いても自分の間合いで歩いてください。

審査などの場合、

そのことが原因で不合格になることはありません。

前の人が歩く間合いを感覚として瞬時にとらえる訓練をしてください。

要はその立の人たちが

入場の間合いを理解しているかということです。

練習も必要です。

 

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